top of page
Top_11.png

Milla Reika ミラ嶺花

News
fanlogo_01_edited_edited_edited_edited.p

扇廓(センカク)

扇廓とは、緊縛やSMが好きな方々・性的嗜好と性自認に関し、自覚や興味を持つ方々のプライベート(非日常)なサークル・集まり場です。

プライベートな部屋に妖艶で和と洋の混じり合った装飾を施し、魅惑的な雰囲気が漂う。緊縛・SM遊びはもちろん、鑑賞だけの方でも、お酒を楽しみながら語らいや交流ができる空間を設けています。

【扇廓で行うもの】


・月に1回程度サークル形式の交流会「扇廓ナイト」
・年に2〜3回の不定期イベント

・ミラ嶺花による「縄宵」は継続 いたします(週2回)

狐狸縄の会

​・紅蜘蛛の会

​予定や詳細はカレンダーにてご確認ください。

fanlogo_01_edited_edited_edited_edited.p

ミラ嶺花

SM BAR『MATRIX』の高嶺蓮氏に師事。

2011年の舞台デビューを機に師匠から一字を貰い 『ミラ嶺花』 の名前で関西を起点に緊縛パフォーマーとして活動を開始。舞台映えのするエキゾチックでミステリアスな容姿を生かし、日本の古典やギリシャ神話などに緊縛を組み込んだストーリー作品、耽美的で妖艶な世界観にも定評がある。

無駄の無い洗練された優美な縄さばきと、縛り手と受け手との間で生まれる深い情愛を引き出す責め縄で観るものを魅了する。

現在、緊縛・SMの世界に関心を持つ人達の語らい、交流の場としてプライベートサロン『扇廓 (SENKAKU)』や縄会・ワークショップを主催している。

DSC_2407_edited.jpg
IMG_4513_edited.jpg
fanlogo_01_edited_edited_edited_edited.p

"KIZUNA" (Kinbaku Sessions)

扇廓.新縄会

 

【コンセプト】

極少人数で、じっくりと相手を感じ取りながら責縄に入り込める場として、この会を設けております。主に、縛り・受け手のペア(カップル)又は、責縄の体験をご希望される方々を対象としております。

お連れ様とご一緒に参加できない単独の縛手・受手の方はもちろん歓迎しておりますが、お相手とのマッチングはできませんので、予めご了承ください。

 

【日時】
日曜日(原則として月二回程度開催)
16時〜21時
※予約制

 

【参加について】

ペア(縛手・受手):¥6,000/組*

縛手/受手のペア・カップルでのご参加。
緊縛特有の刺激と緊張感が漂っている空間で、じっくりとパートナーを見つめながら、縄に専心できる場を設けています。
ワンポイントのアドバイスや、指導をご希望の方は、対応できる人数に限りがありますので、必ず事前にお伝えいただくようお願いいたします。(*アドバイス不要の方、通常参加料金させていただきます)。
_______________________________
単独の受手(体験):¥5,000 /人

2~3名の限定としています。
多人数の目や雑談を気にせず、ゆっくりじっくりとミラの縄を受けたい方にお薦めです。責縄と聞いて、怖いのかな?とイメージされる方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、一人一人の心身に無理の無い程度で安全に縛っていきますので、ご安心ください。
*初めての方は、まずは見学からお願いします。
_______________________________

見学・単独参加:¥2,500/¥4,000 

単独としてのご参加を歓迎しております。
お連れ様とご一緒に参加できない場合は、実践できない可能性がございます。
追求心をもちながら見学・交流することは参考になれるかと思いますので、ぜひご遠慮なくご参加ください。
(縄を実践される単独の、¥4000をいただきます)

Kinbaku
Private Lessons
fanlogo_01_edited_edited_edited_edited.p

プライベートレッスン

プライベートのレッスンをご希望される方、手数でしが、直接にお問い合わせください
millareika@gmail.com



 

94404E3C-5DAB-420A-AC91-1CD2F9C26D4A_1_105_c.jpeg
fanlogo_01_edited_edited_edited_edited.p

『Artful Restraint(美・縛)』とは、ミラ嶺花が緊縛というものを舞台に運び、ロープアートという近代的なジャンルを舞など身動きのある表現と融合し、お芝居のような物語性を持つ。​女性なりの妖艶さと色気を引き出し、人間関係、そして愛の多面的さを考えさせて、ジャンル問わず大勢の方々に感じ取ってもらいたいという想いで築き上げた。


2018年6月『イナンナの冥界の下り』という紀元前4.000年頃のメソポタミア社会で考えられていた神の描写としてこの『Artful Restraint』が始まり、そして『妖狐の化身』で大人数のアーティストによる公演を繰り広げた。

Artistic Restraint – Milla Reika